企業情報

  • HOME »
  • 企業情報

トップメッセージ

代表取締役会長

野上 耕作 / Nogami Kosaku

「良い会社とは」人の育つ会社です。そこで働く人の心を豊かにする会社だと思います。

一人一人が自分の秘められた能力を探しあて、伸ばして行く場所でもあります。結果、会社の存在が社会貢献の場となります。
 

プロフィール

 
昭和26年3月10日生まれ。福岡県出身。
日本大学国文科卒 防衛省 航空自衛隊幹部候補生学校卒
航空自衛隊現役退官、医療法人、経営コンサルタント会社、園芸店を経て創業

 

president02
代表取締役社長

益子 博美 / Masuko Hiromi

「会社、スタッフ達と共に成長し、皆様のお役に立てるよう、精一杯頑張ります。」
 

プロフィール

 
栃木県出身。
日本フローリスト養成学校卒業後、渡米。
オクラホマ州の生花店に勤務し、アメリカのギフト(フラワーバルーンやXmas 装飾等)に触れた。帰国後は、老舗「花重」でフローリストとしての経験を積みながら、故・関江重三郎先生のアシスタントとしてアジア各地を訪問(フラワーデザインレッスンの為)。また、日本フローリスト養成学校でアシスタントも務め、講師としての経験も積む。25歳の時、渡豪。オーストラリアのワイルドフラワーに触れ、自然の花の美しさを学ぶ。
帰国後、フラワデザイナーとして雑誌やメディアの仕事をこなす傍ら、2001年、AIFDの資格を取得。2002年、銀座にフラワースクール兼ショップ「ateria Masubo」のオープンを経て、野上会長と出会い(株)花のギフト社へ。
2015年、代表取締役社長へ就任。

企業テーマ

感動の花を世界に贈る!!

 

(株)花のギフト社は花・緑・自然と共にお客様に世界一感動を与える会社を目指しています。
お客様の、感動・喜び・潤い・楽しさのある生活に貢献します。
また社内においては士魂・商才を堅持し、志高く、「当たり前の事」を「当たり前」に出来る、
「自立心・独立心ある人材」など人材の育成に力を入れています。

 

(株)花のギフト社について

 

花のギフト社はこのような考え方で会社を経営します。

  • お客様に花・緑・自然を通じ、「感動と喜び」「潤いと楽しさ」を提供します。
  • 常に「健全な危機感」を持ち、使命感を忘れず、時代と共に変化し続けます。
  • 日々の業務を「一生懸命」に行い、勤勉にして豊かで楽しく遊び、自由な「感動の人生」を送れる環境を提供します。
花のギフト社はこのような会社を目指します。

  • 自然を愛し、お客様の感動を最大の喜びとする人間の集団となります。
  • 志が高く、感性豊かで、真にお客様の満足と社会貢献を追求する人間の集団となります。
  • 明るく、元気で、生き生きと自分の人生を楽しむ、人間の成長の畑となります。
  • 心から「勤勉」を楽しみ、「感謝」を喜ぶ人間の集団となります。
  • 2020年までに業界トップレベルの会社へと成長し、世界のマーケットでの事業展開を行います。

 

花のギフト社の行動目標

 

「一所懸命に行なう 楽しく行なう 自由に行なう」

 

花のギフト社の『勤務行動10則』

 

1 「お金をいただく人」は皆「プロ」。「プロの自覚」を持って日々全力を尽くす勤勉者になれ!
2 朝は「努めて早く」出社のこと。早く来て職場の清掃を隅々まで行うこと。
清掃は心の掃除!特にトイレ、手洗台、ゴミ箱など、汚れる所ほどピカピカに磨き上げよ!
3 仕事の効率化は「整理」「整頓」から。そのポイントは「決める」「戻す」「捨てる」。
「整理」「整頓」を徹底しないと、非効率、混乱、ミスへ。机の上は常に整理整頓!
4 挨拶は元気良く、大きな声で!「おはようございます!」返事「はい!」初心忘るべからず。
声は心・やる気の表れ!周りの人への応援歌!毎日朝礼で意識して発声。
5 この職場で「一生懸命」を覚え、身につける。「一生懸命」こそ「お金」を生む基本。
6 仕事は「確認」「確認」「確認」。一つの確認ミスが大事(おおごと)になる。
一人のミスが十人分。そこに間違いなくミスがある!の前提で確認せよ。 確認は何度しても「これで充分」はない。
7 行動は駆け足で!(ただし混み合っている所、滑りそうな所では気持ち早足)
ハキハキ、テキパキ、サバサバと動け。(体の動きは精神の表れ!)
8 全ての仕事は「報告」で終わる。報告せよ。組織の潤滑油は「報」「連」「相」!
その事は「然るべき人」に伝わって、確認されて、終わりとなる。
9 「私がリーダー!」の意識で仕事を行なえ。「当事者意識」は能力向上と、満足の源!
10 休みが必要な時は、事前に余裕を持って申請。突然の休みは「お客様」に迷惑を掛ける。
働くとは「傍(はた)」を「楽(らく)」にすること。

 

企業概要

会社名 株式会社 花のギフト社
事業内容 ●通信販売業(鉢花・アレンジ・花束等各種ギフト企画・OEM)
●花卉契約産地 埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県等
●公益社団法人 日本通信販売協会(JADMA) 正会員
●公益社団法人 栃木県経済同友会 会員
本社 所在地

本社

栃木県小山市乙女2丁目20番23号
 

倉庫 所在地

TIセンター

栃木県小山市楢木293番10号
 

創立年月日 創業   平成10年(1998年) 1月1日
法人化  平成12年(2000年) 3月15日
株式化  平成13年(2001年) 6月23日
資本金 1,000万円
取締役 野上 耕作(代表取締役会長)
益子 博美(代表取締役社長)
監査役 谷 一
会計事務所 税理士法人Dream24 東京都江戸川区西葛西
弁護士事務所 小澤総合法律事務所 東京都中央区日本橋
取引銀行等 足利銀行 間々田支店
群馬銀行 小山支店
栃木銀行 間々田支店
三井住友銀行 小山支店 他

 

沿革

1998年 平成10年 1月 愛知県一宮市にてゆうパック通販事業開始
5月 母の日出荷(愛知県小牧市 JA小牧加工場)
9月 敬老の日企画(同小牧市)
1999年 平成11年 5月 母の日出荷(群馬県館林市 伏見運送加工場)
8月 関東地区へ事業展開 神奈川県小田原市へ
9月 敬老の日企画(小田原クミアイ化学工場内)
2000年 平成12年 2月 神奈川県小田原市国府津に事務所開設
3月 有限会社花のギフト社法人化
5月 母の日出荷(群馬県邑楽町朝日カーゴ工場)
9月 敬老の日企画(クミアイ化学工場内)
2001年 平成13年 5月 母の日出荷(群馬県板倉町SONY工場)
8月 企画商品自社苗の生産開始(契約栽培農家
2002年 平成14年 4月 通販通年ギフト企画開始(関東地区)
5月 母の日出荷(群馬県館林市 神戸生絲工場)
2003年 平成15年 2月 北関東加工場 開設(栃木県小山市網戸)
5月 母の日出荷(栃木県小山市網戸)
2004年 平成16年 5月 母の日九州初出荷(鳥栖日通工場)
5月 母の日出荷(栃木県小山市網戸)
2005年 平成17年 3月 「優秀ゆうパック業者」として表彰を受ける
5月 母の日出荷(栃木県小山市網戸)
6月 企画部門移転(栃木県小山市暁)
9月 敬老の日出荷(シャディ東京物流センター)
2006年 平成18年 5月 母の日出荷(シャディ東京物流センター)
9月 敬老の日出荷(佐川物流サービス)
2007年 平成19年 3月 北海道郵政公社札幌西郵便局より感謝状
5月 母の日出荷(群馬県板倉町・オールユニール)
11月 関東事業本部開設(小山市乙女)
2008年 平成20年 2月 本社移転(熊本県熊本市から栃木県小山市へ)
2月 生協コープ系企画開始(母の日・父の日)
5月 母の日出荷(群馬県館林市 久保田倉庫)
2009年 平成21年 3月 百貨店系企画開始
5月 母の日出荷(埼玉県久喜市 寶組倉庫)
8月 DIYショー参加(幕張メッセ)
9月 酒類販売業免許取得
10月 PI(プレミアムインセンティブ)ショー参加
11月 HC(ホームセンター)系会社企画開始
2010年 平成22年 1月 新商品(アクイユ・ドュアクイユ)開発・発表
3月 ドラッグストアショー参加(幕張メッセ)
5月 母の日出荷(埼玉県久喜市 寶組倉庫)
10月 PI(プレミアムインセンティブ)ショー参加
2011年 平成23年 1月 アクイユ・ドゥアクイユ営業本格化
5月 母の日出荷(埼玉県久喜市 寶組倉庫)
6月 インテリアライフスタイルショー参加
2012年 平成24年 2月 リキュールギフト化粧箱(ドゥフェスタン)開発
5月 母の日出荷(小山市延島倉庫)
2013年 平成25年 5月 母の日出荷(群馬県館林市オールユニール倉庫)
10月 PI(プレミアムインセンティブ)ショー参加
2014年 平成26年 3月 Foodex Japan(フーデックス ジャパン)参加
5月 母の日出荷(栃木県下都賀郡大平倉庫)
9月 自社倉庫(TIセンター) 着工
10月 PI(プレミアムインセンティブ)ショー参加
11月 自社倉庫(TIセンター) 竣工

企業理念

「感動の花を世界に贈る」
人は、
額に汗して働く人の美しさに感動します。
凛とした姿勢、生き様に感動します。
清らかな心、温かな心に感動します。

 

corporate20philosophy
我が社の社員は、感動される素晴らしい人となるべく、一日一日を
大切にどんな小さな仕事でも全力で最後までやり抜きます。
世界中の人々に我が社の商品を「感動の一品」としてお届けする
と共に、贈る人、受け取る人が共に感動の瞬間を味わえるよう、
最高の品質管理の努力を続けます。

PAGETOP
Copyright © 株式会社 花のギフト社 All Rights Reserved.